関西電力

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関西電力の電気料金プランは使用する時間や使用量に合わせたプランが豊富に揃っています。例えば、日中よりも夜に電気を使う方や電気使用量が多い方には「eスマート10」がおすすめです。月の平均電気使用量が550kWh程度だと年間約6,000円も得になる見込みがあります。また、関西電力グループのeo光に加入されている方はeo電気とセットにするとさらにお得です。各世帯に合った電気料金プランを選びましょう。

  • 主なサービス
    電気事業
  • 供給エリア
    関東, 関西

関西電力のオススメポイント

  • エコロジー

    point1はぴeみる電を活用して省エネ活動!

    電気料金と使用量をWEBサイトから見られるサービス「はぴeみる電」を利用すれば、電気料金を紙で出していた時より約230トンも紙の削減ができます。スマートメーターとも連動しているので、電気料金プランの詳細や日々の省エネ活動の進捗もチェックできます。さらに暮らしに役立つ情報も満載です。
  • サービス

    point2電気料金プランと安心サービスがセットでお得!

    関西電力とプラン契約をすると「電気の駆けつけサービス」が受けられ、電気トラブルに24時間365日対応してくれます。さらに「はぴeタイム」プランに加入すると、水まわりや窓ガラス、鍵のトラブルにいつでも対応してくれる「はぴe暮らしサポート」の月額料金が無料になります。(はぴeみる電への要登録)
  • ポイント

    point3他社ポイントへの交換もできる「はぴeポイント」!

    はぴeみる電をはじめ、ケイ・オプティコムや関電SOSなどの関西電力グループサービス、はぴeVISAカードからポイントを貯められます。貯まったポイントはアイテムと交換したり、豪華賞品に応募することができます。さらに、auのWALLETポイントやPontaポイントなど他社ポイントへの交換も可能です。

関西電力のプラン一覧  全 6 1~6件

  • eスマート10

    季節、一日の時間帯で料金単価が変わるプラン。夜に電気を使用している家庭向けのプランです。

    eスマート10は、電気を使用する季節や時間帯によって電気量料金単価が異なるといった、関西電力が提供する電気料金プランです。 季節を7月〜9月、10月〜6月の2つに区分し、さらにその時期によってデイタイム・リビングタイム・ナイトタイムの3タイプの時間帯で料金単価が異なります。 割安な時間帯に電気の使用をシフトできるご家庭には電気料金の削減にも繋がるeスマート10が最適です。

  • 従量電灯A

    関西電力が提供する一般のご家庭向けプラン。時間により電気料金が変わらないことが特徴です。

    関西電力が提供する従量電灯Aは、ご家庭で最も多く契約されている電気料金プランのひとつ。電気使用量によって単価が異なる3段階料金制度です。 従量電灯Aは15kWhまでは一律の料金がかかるものの、基本料金なし、時間帯での料金の変動もありません。 一気に多くの電気を使う機会がない方、全体を通して電気の使用量が少ないご家庭には、使い方によって電気料金を大きく節約することができるお得さがあります。

  • 従量電灯B

    商店や事務所等などが対象となっています。一般の家庭では家電機器などを多く使う方向けのプランです。

    従量電灯Bは、商店や事務所等をはじめ、ご家庭でも電灯や家電機器などを多く使う方へ向けた関西電力の電気料金プランです。 また、電気使用量によって料金単価が異なる3段階制度があります。 しかし、従量電灯Bは時間帯による料金の変動は発生しないので、ご家庭で調節することにより電気料金を抑えることができるプランとなっています。

  • はぴeタイム

    夜間の電気料金が割安なプラン。平日に電気を使わない家庭に特におすすめです。

    はぴeタイムは23時から翌朝7時までの電気料金が大変割安なプラン。日中時間帯はやや割高で、さらに夏季(7月1日から9月30日まで)と夏季以外(10月1日から翌年の6月30日まで)は異なる価格設定になっています。 「日中は不在がち」「家事は休日にまとめてする」といったご家庭には、はぴeタイムがおすすめ。 関西電力のWebサービス「はぴeみる電」の会員になると、電気料金などを気軽にチェックできます。

  • 時間帯別電灯

    夜間の電気料金が割安なプラン。昼間に電気を使わず、深夜に電気を使いがちな家庭向けのプランです。

    時間帯別電灯は、時間帯別に料金設定がされており、より電力需要の少ない時間帯に電気を使うことで節電が行える関西電力の電気料金プランです。 料金単価は昼間が割高になり、夜23時から翌朝7時までの夜間が割安になっています。 そのため、帰宅時間が遅い方、家事など電気を使う時間帯が夜に集中しているご家庭は電気料金を抑えることもできて、この時間帯別電灯をお得に利用することができます。

  • 季時別電灯PS

    夜間の電気料金が割安なプラン。昼間に電気を使わず、深夜に電気を使いがちな家庭向けのプランです。

    関西電力の季時別電灯PSは夏季(7〜9月)のピーク時間(平日13時〜16時)における電気料金が割高なプラン。一方、夜間(23時〜翌朝7時)は非常に割安な料金設定になっています。 とくに「平日の日中は留守がち」「タイマー設定で家電の使用時間をシフトできる」という方におすすめ。季時別電灯PSへの契約で、電気料金を無理なく節約しながら省エネにも貢献できる、一石二鳥のプランです。

企業情報

関西電力
関西電力

設立:1951年5月1日 

本社:〒530-8270 大阪市北区中之島3丁目6番16号

資本金:4,893億円

売上高:3兆324億円(2015年度)

会社概要

関西電力は、近畿地方(大阪府・京都府・兵庫県・奈良県・滋賀県・和歌山県)と、福井県・三重県・岐阜県の一部で事業展開している電力会社です。略称は関電またはKEPCO(ケプコ)です。日本だけでなく海外発電事業にも取り組み、世界7カ国でプロジェクトを行っています。電力事業以外にも不動産やホームセキュリティ、通信、介護など多くの事業を手がけています。関西電力は、1951年の創業時に提唱された「お客様への奉仕を第一に考える『前垂れがけの精神』」をビジョンに掲げ、利用者や社会にとって役に立つ様々なサービスを提供しています。関西電力では電力需要の安定化を図るため、火力や原子力以外の再生可能エネルギーにも積極的に取り組んでいます。黒部川を始めとするダムを利用した水力発電や兵庫県と愛知県にある風力発電、堺太陽発電所のメガソーラーをはじめとする太陽光発電など多くの発電所を管理しています。

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