中部電力

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中部電力の電気料金は、東京電力エリアと中部電力エリアのそれぞれのお客様で料金プランが用意されています。契約容量が大きい方向けのメニューや、2年間契約するとお得になるメニューなど、嬉しいプランが満載です。また、中部電力が提供する家庭向けWEB会員サービス「カテエネプラン」では、毎月の電気料金や使用料を確認できる他、カテエネポイントを貯めて電気料金の支払いができるところも魅力!

  • 主なサービス
    電気事業
  • 供給エリア
    関東, 中部

中部電力のオススメポイント

  • サービス

    point1家庭に密着した豊富なサービス!

    中部電力では、電気料金の支払い方法、引っ越し時の対応など24時間応える「安心コール」、日毎・時間帯毎の電気使用量をスマートメーターを使用してチェックできる「見える化」などのサービスを提供しています。設定した使用量を超えた翌日にメール通知が届く「省エネお手伝いメール」は地球にも優しいです!
  • 電気料金プラン紹介

    point2東京電力エリアの方だけの電気料金プラン!

    新料金メニュー「カテエネプラン」では、東京電力の従量電灯Bに契約していて契約電流50、60Aの方、または従量電灯Cに契約されている方を対象に適応されるプランです。契約容量が大きく、電気の使用量が多い方にはとってもお得!加入するだけで年間の電気料金が安くなるため、プラン変更によるメリットが大きいです。
  • ポイント

    point3カテエネポイントでお得に使う!

    中部電力の注目サービスは、家庭向けWEB会員サービス「カテエネ」です。サイトのコラムを読んだりアンケートに答える等でポイントがもらえます。1P=1円で100Pから使用できるカテエネポイントは、電気料金への充当はもちろん、電子マネーやdポイントなどへの交換や、商品・商品券との交換ができて便利です。

中部電力のプラン一覧  全 10 1~10件

  • ポイントプラン

    使用料金が一定になっているプランです。カテエネポイントを料金の支払いの際に使うことができます。

    ポイントプランは、従来の従量電灯と同じしくみのプランですが、料金お支払い時にカテエネポイントを利用できます。

  • おとくプラン

    中部電力の従来のプランよりも100円安くなるプランです。2年間の継続が条件になるので注意が必要です。

    おとくプランでは、2年間の継続利用を条件に、従量電灯B・Cの電気料金が毎月100円割引になります。 中部電力のWebサービス「カエテネ」に会員登録すると、割引額が150円に。割引の代わりに、毎月カエテネポイント150Pプレゼントを選ぶこともできます。 すでに従量電灯B・Cにご契約いただいている一般家庭にとっては、おとくプランへの加入により電気料金がますますお得になります。 (2016年4月時点)

  • とくとくプラン

    300kWh以上の使用料金が割安のプラン。電気を多く使っている家庭におすすめです。

    中部電力のとくとくプランは、現在契約中のメニューと比べて120kWhまでの電力量料金単価を0.5円/kWh引き上げ、300kWhを超える電力量料金単価を1.4円/kWh引き下げるお得なプラン。 とくとくプランに加入している会員には電気料金の支払いに使用できるカテエネポイントを毎月150P付与、または150円分電気料金が割引。未会員の方でも毎月100円分の割引があります。 (2016年4月時点)

  • スマートライフ

    お得な時間帯を3つのパターンから選べるプラン。家庭の生活スタイルに合わせて安い料金を選べます。

    中部電力のスマートライフプランは、ご利用される方のライフスタイルに合わせてお得な時間帯を選択できるプラン。10時間中、22時〜翌朝8時、23時〜翌朝9時、21時〜翌朝7時の3つのパターンから選ぶことが可能です。 スマートライフプランは時間帯区分毎で料金単価が異なるので、使い方次第で電気料金の節約も行えます。 また、カテエネ会員の場合は、貯まったカテエネポイントを電気料金の支払いに利用OKです。

  • カテエネ(電灯料金)プラン

    東京電力エリア対象の中部電力のプランです。時間により電気料金が変わらないことが特徴のプランです。

    カテエネ(電灯料金)は「東京電力エリア対象」の電気料金プランです。料金単価が一律のため、季節・曜日・時間帯に関係なく電気を使うことができます。 中部電力のWebサービス「カテエネ」への登録・利用によって貯まるカエテネポイントは、電気料金の支払いに利用することも可能。カテエネ(電灯料金)に契約すると、2年間で最大1,980Pを貯めることができます。 (2016年4月時点)

  • 従量電灯B

    中部電力が提供する一般のご家庭向けプラン。時間により電気料金が変わらないことが特徴です。

    中部電力が提供する従量電灯Bは、電気料金単価が使用量によって3段階に分かれている電気料金プランです。 ひと月毎の使用量が120kWh、300kWh、それ以上となっているため、上手な使い方によって電気料金を安く抑えることができます。 また、時間帯による区分は設けられていないので、電気を集中して使う時間帯がないご家庭の場合、従量電灯Bにすることでよりお得に電気を利用することができます。

  • 従量電灯C

    電気の使用量が多い方向けのプラン。6kVA使用している方におすすめです。

    従量電灯Cは中部電力が提供する電気料金プラン。1kWhあたりの電力量料金で電気料金が変わっていきます。 従量電灯Cの場合は、使用量に合わせて3段階に分かれているのが特徴です。120kWhまでは安めに設定されており、300kWhを超えると高めの料金になるので、ご家庭で調節しながら無駄なく電気を使うことで大幅な節約が期待できます。 一度に多くの電気を使用しないご家庭におすすめです。

  • タイム(時間帯別電灯)

    夜間の電気料金が割安なプラン。昼間に電気を使わず、深夜に電気を使いがちな家庭向けのプランです。

    中部電力が提供するタイムプラン(時間帯別電灯)は、1日を2つに区分し、デイタイム(7時〜23時)の料金単価を高めに、ナイトタイム(23時〜翌朝7時)の料金単価を低めに設定された電気料金プランです。 電気の使用時間をナイトタイムに移行していくほどに電気料金が安くなります。 タイムプラン(時間帯別電灯)は、帰宅が遅めの方や夜間に電気を多く使用するご家庭にぴったりのプランです。

    このプランの申し込みは終了しています

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  • Eライフ(3時間帯別電灯)

    夜間の電気料金が割安なプラン。さらにエコキュートや電気温水器を使用しているご家庭におすすめです。

    中部電力のEライフ(3時間帯別電灯)は電力の使用を深夜・早朝にシフトするほどお得。夜間蓄熱式の給湯機などをお持ちのオール電化住宅におすすめの電気料金プランです。 電気料金は「ナイトタイム」(23時〜翌朝7時)が最安「@ホームタイム」(平日:7時〜9時/17時〜23時、土日祝日:7時〜23時)がやや安めとなっています。 Eライフ(3時間帯別電灯)は「口座振替初回引落とし割引」との併用ができます。

    このプランの申し込みは終了しています

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  • ピークシフト電灯

    季節、一日の時間帯で料金単価が変わるプラン。夜に電気を使用している家庭向けのプランです。

    ピークシフト電灯は、夏季の平日をピークタイム・デイタイム・ナイトタイムの3つの時間に分けて異なる料金単価を設定した中部電力の電気料金プランです。 ピークシフト電灯は、ピークタイムである夏季平日の13時〜16時までの時間帯の料金単価が割高になっている分、23時〜翌朝7時までの料金単価が割安になっています。 電気使用を夜間へ移行できるご家庭は、電気料金を削減することができるのでお得です。

    このプランの申し込みは終了しています

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企業情報

中部電力
中部電力

設立:1951年5月1日 

本社:〒461-8680 名古屋市東区東新町1番地

資本金:4,307億円

売上高:3兆1036億円(2014年度)

会社概要

中部電力は、愛知・岐阜・三重・長野・静岡の中部5県を主な事業地域としている電力会社です。電気事業の他にも、ガス供給事業や分散エネルギー事業、海外コンサルティングといったあらゆる分野に取り組んでいます。「時代の先へ。ひとりのそばへ。」を中部電力のコーポレートスローガンとして、一歩先の未来へ挑戦していくと共に、お客様一人ひとりの暮らしを見つめ、期待と信頼に応えるエネルギーサービスを届けていくことを目指している電力会社です。中部電力が管理する発電施設は合計205箇所存在し、火力・水力・風力・太陽光とさまざまな方法で電力を供給しています。また、電力の安定供給を目指して、柔軟性のある燃料調達や、再生可能エネルギーの開発にも努めており、太陽光や風力から電力の購入を通じて、新しい電力の在り方を普及し、促進していく活動に力を入れています。

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