東京電力エナジーパートナー

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東京電力の電気料金の特徴は、提携先の豊富さです。ソフトバンクの携帯電話やTポイントやポンタカード、ビックカメラなど様々な会社と提携しています。東京電力のプランでは月の電気料金が17,000円以上の人向けの「プレミアムプラン」が見どころです。現在のプランで月々平均20,000円をお支払いの場合、2年間で約14,000円得することも見込めます。

  • 主なサービス
    電気事業
  • 供給エリア
    関東, 中部, 関西

東京電力エナジーパートナーのオススメポイント

  • 電気料金プラン紹介

    point1おすすめの電気料金プラン

    プレミアムプランはご家族の多い方、ペットを飼っている方などにおすすめで、電気料金が大幅に安くできるでしょう。夜トクプランは夜間の電気使用量の割合が高い方ほど安くなります。自分の生活スタイルにあわせて東京電力の電気料金を選ぶようにしましょう。
  • セット

    point2豊富なセット割も見逃せない!

    東京電力は、さまざまな種類のセット割を用意しています。例えばソフトバンクでは、電気料金と携帯代とネットの料金をまとめて支払うとお得なメニューがあります。また、「プレミアムプラン」「スタンダードプラン」のいずれかと、日本瓦斯が提供する「LPガス」をセットでご契約いただくと、ガス料金が年間で約6,000円安くすることも可能です。
  • ポイント

    point3さまざまなポイントと提携しているところが魅力!

    東京電力は、さまざまなポイントカードと提携しています。電気料金を払うときに、TポイントやPontaポイントのいずれかに貯めることができます。(東京電力のWebサービスに登録する必要があります)どちらも還元率は0.5%(1,000円で5ポイント)となっています。

東京電力エナジーパートナーのプラン一覧  全 27 1~10件

  • スタンダードS(関東)

    東京電力エナジーパートナーが提供する一般のご家庭向けプラン。Webの申し込みで特典があるプランです。

    スタンダードS(関東)は、電気の使用状況に応じて契約アンペアを選べる東京電力エナジーパートナーの電気料金プラン。時間帯による単価の変動がないので、在宅が多いご家庭など、一度に多く電気を使用しないご家庭におすすめのスタンダードS(関東)です。 また、Webからの申し込みで500P、電気料金1,000円につきTポイントまたはPontaポイントが貯まる嬉しい特典つきです。 (2016年4月時点)

  • スタンダードS(中部)

    「電気代は使った分だけ!」のシンプルプラン。1日を通して電気を使う人暮らし・一般家庭におすすめです。

    東京電力エナジーパートナーのスタンダードS(中部)は2段階の料金単価設定。契約アンペアは10A~60Aです。 スタンダードS(中部)は使用量に応じて電気料金がかかるシンプル設計で、1日を通して電気を使う1人暮らしの方や一般家庭におすすめのプランです。 また、Webサービス「くらしTEPCO」への登録で、電気料金1,000円(税抜)ごとに「Tポイント」/「Pontaポイント」が5P貯まります。

  • スタンダードL(関東)

    電気の使用量が多い家庭向けのプラン。Webからの申し込みで特典があるプランです。

    スタンダードL(関東)は「月々の使用量6kVA以上」で契約できる電気料金プラン。24時間同一料金(単価は2段階設定)で、日中の在宅時間が多いご家庭におすすめ。 スタンダードL(関東)に契約すると、電気料金に応じてTポイント/Pontaポイントを貯めることが可能。また、東京電力エナジーパートナーのWebサイト「くらしTEPCO」からの申込みで、さらに500P付与されます。 (2016年4月時点)

  • スタンダードL(中部)

    使用する電気機器の容量に応じた6kVA以上の場合に契約できます。電気製品が多いご家庭にオススメ。

    東京電力エナジーパートナーのスタンダードL(中部)は、漏電遮断器等をお使いのご家庭で、その容量に合った6kVA以上の電力使用量を要する場合に契約できる電気料金プラン。電化製品が多いご家庭にはスタンダードL(中部)を選択しやすいでしょう。 また、電気料金1,000円につき5ポイントが貯まる会員サイト「くらしTEPCO」を展開中!TポイントかPontaポイントか選んで貯めることができるのでおトクです。

  • スタンダードX(関東)

    時間により電気料金が変わらないことが特徴のプラン。日中も在宅しているご家庭におすすめです。

    スタンダードX(関東)は、24時間同一料金の電気料金プランです。日中も在宅しているなど一度にたくさんの電気を使わないご家庭はおすすめです。 30分ごとの使用電力量のうち月間で最も大きい値を2倍した値を最大需要電力といい、その月の最大需要電力と前11か月の最大需要電力のうち大きい値がご契約電力(kW)となります。スタンダードX(関東)は契約電力で決まる東京電力エナジーパートナーの電気料金プランです。

  • スタンダードX(中部)

    日頃の節電意識が効いてくる!過去のピーク電力が当月の電気代を左右する「スマート契約」適用プラン。

    東京電力エナジーパートナーのスタンダードX(中部)はスマート契約適用のプラン。毎月の契約電力は、過去1年間でピーク電力が最も高かった月と同値に設定されます。 スタンダードX(中部)は「消費電力の多い電気製品を同時に使用しない」など、日頃の心がけ次第で電気料金がおトクに。 また「くらしTEPCO」に登録すると、電気料金1,000円(税抜)につき「Tポイント」/「Pontaポイント」が5P貯まります。

  • スタンダードX(関西)

    過去分と当月分の使用電力量の最大値によって契約電力を決めます。工夫によっては契約電力を抑えることも!

    スタンダードX(関西)とは、東京電力エナジーパートナーが提供する関西圏にお住まいの方へ向けた電気料金プランです。当月と過去11ヶ月分の30分毎の使用電力量の最大値に沿って、各月の契約電流を決定します。 特殊な電気料金プランに見えるスタンダードX(関西)ですが、電気の使い方によっては節約に繋げることもできるのでおすすめです。

  • プレミアム1年契約(関東)

    定額制の電気料金プラン。電気を使えば使うほど料金が割安になるプランです。

    プレミアム1年契約(関東)は定額制の電気料金プラン。400kWhまでは基本9,700円/月で、超過分は使用量に応じて電気代がかかります。 従量電灯B・Cに比べ、使えば使うほど単価が割安になります。プレミアム1年契約(関東)では、電気料金に応じてTポイント/Pontaポイントが自動で貯まります。東京電力エナジーパートナーのWebページから申し込むと、さらに500Pあたります。 (2016年4月時点)

  • プレミアム1年契約(中部)

    月々の電気使用量が400kWhまでは電力量料金が定額のプラン。電気使用量が多い方におすすめです。

    東京電力エナジーパートナーのプレミアム1年契約(中部)は、月々の使用量が400kWhまでは定額、400kWhを超えると使用量に応じた電気料金設定になるプラン。 またプレミアム1年契約(中部)では、Webからのお申し込みで500ポイント、電気料金1,000円(税抜)につき5ポイントを、TポイントかPontaポイントで貯められます。ただし契約期間内に解約すると、3,000円(税込)が必要になります。

  • プレミアム1年契約(関西)

    使用量が多いほどおトクに!電気の使い方次第で基本料金を下げることもできます。

    東京電力エナジーパートナーのプレミアム1年契約(関西)は、電力使用量が多いほど電気料金がおトクになるプラン。400kWhまでは定額で、それ以上は使用量に応じた料金設定となっています。 また、2年契約の場合の解約金が5,000円となりますが、プレミアム1年契約(関西)の場合は3,000円です。 そして、契約された方には電気料金1,000円につき5ポイントが貯まる嬉しい特典もあります!

企業情報

東京電力エナジーパートナー
東京電力エナジーパートナー

設立:1951年7月1日 

本社:〒100-8560 東京都千代田区内幸町1丁目1番3号

資本金:1兆4,009億円

売上高:6兆8,024億円(2014年度)

会社概要

東京電力は首都圏1都7県、静岡県の富士川以東の地域を事業地域とする電力会社です。略称はTEPCOです。「エネルギーの最適サービスを通じてゆたかで快適な環境の実現に貢献します」を経営理念としており、こちらの理念のもと、電気を中心とするさまざまなサービスを提供しています。東京電力は、2016年4月を目途に、各事業部門が特性に応じて最適な事業戦略を取れるようにするために、燃料・火力発電事業、一般送配電事業および小売電気事業の3つの事業を分社化し、ホールディングカンパニー制に移行します。東京電力の発電所はさまざまな場所に存在しており、青森県、福島県、新潟県、茨城県、千葉県、東京都、神奈川県、長野県などに存在しています。また、東京電力は日本だけでなく、海外においても、電力分野に関するコンサルティングを積極的に行っています。

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